催淫SEXテンプレート(北条麻妃) 脳内麻薬を分泌させる催淫セックス

「催淫SEXテンプレート」はベテランAV女優の北条麻妃が解説するセックステクニック動画です。

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脳科学から導きだされたセックステクニック

「脳内麻薬」という言葉を誰しも聞いた事があるでしょう。人間が「気持ち良い」と感じるもの・クセになってしまうものというのはこの脳内麻薬と呼ばれる物質が脳内で分泌されることでそう感じられるのです。
長距離走で長い距離を走り続けるという苦しい状態が続いた際に気持ちが良くなってしまう「ランナーズ・ハイ」は良く知られている現象の一つです。これは快感と鎮痛をもたらす「エンドルフィン」という物質の分泌で起こります。

気持ちが良くなるもの、という事は当然セックスをしている時もこの脳内麻薬の分泌が起こっています。
セックスの時に脳内麻薬の分泌を狙って行うテクニックが催淫SEXテンプレートの催淫セックス。
セックスの時にどんな事でどんな風に脳内物質が分泌されて女性は快感を感じるのか。脳科学の視点から導きだされた論理的なセックステクニックです。

どんな事でどんな脳内物質が分泌されるのか?

ではセックスの時に行う前戯で、どんな行為がどんな脳内麻薬を分泌させるのか、その例を幾つか列挙します。

  • 女性の乳房を優しく撫でまわし、乳首には直接触れずに焦らすのは脳内麻薬物質「エンドルフィン」の分泌を促す
  • 部屋のカーテンを少しだけ開けておくのは「誰かに見られてしまうかも…」という心理を利用して「PEA」の分泌を促す

・・・などなど。

NGな行為

脳科学の見地から有効なテクニックの解説がメインですが、いくつか逆に「これをやってしまうと女性の感度が下がってしまう」というNGな行為も解説されます。
意外にも、普段セックスで当たり前に行っている行為の中にNGなものがあります。自分がマイナスな行為をやってしまっていないかも要チェックです。